フランス パンとワーキングホリデー!

Vacances-Travailビザを取得して、フランスでヴァカンス+トラヴァイユ。
ワーキングホリデービザに関することはもちろん、パリで暮らしてみて想うこと、
パリのパン屋さんで働いてみて想うこと、フランスのパンのことなどなどをレポート! 
それぞれのカテゴリーメニュー(右下のほう)からご覧くださいませ。
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
大掃除
お部屋がカオス状態になっているので
せっせと大掃除をつづけています。
なにしろものが多すぎる!
パリで暮らしていたときは、
あんなに少ない荷物で生活できていたので
きっと「必要なもの」ってそんなにないはず。

お片づけのことを考えているせいか
読書も整理整頓関連のものになってました(笑)。

わかる!とか思いながら読んだのがこれ。
明日に向かって捨てろ!!」(BOSE)
スチャダラパーのボーズさんが
捨てることに挑んだルポルタージュ(?)。
「持っておくことがネタになったりするじゃないですか
 ネタになんて、たいしてなりゃしないんだよ
 そういうこと考えちゃうのが女々しいんだよなぁ」
確かに……(無言でうなづく)。
「いったん全部捨てると仮定して、
 そこから必要なものを抜くっていうのはどうでしょうね」
って、それいい案ですね!

精神的なことで言えば、この本がおもしろかったです。
「困ったガラクタ」とのつきあい方―ミラクル生活整理法
(ミシェル パソフ Michelle Passoff)
著者は、クラター(Clutter:がらくた)コンサルタントで
ご自身のサイトURL↓がまさに!な感じ。
http://freefromclutter.com/
ゴミから解放されて、自由になりましょう、というイメージです。
「ゴミの量は、あなたが問題を無視した時間量に正比例して増える」
……名言です。

あと、読んでいておもしろかったのは
片付けられない女魂」(夏目♀)。
文章がすばらしく、読みやすい!
「片付け」をエンタテイメントにしてる感じ、
なんだけれど、あとがきでほろり。

まだまだ大掃除つづけますー!

明日に向かって捨てろ!! 「困ったガラクタ」とのつきあい方―ミラクル生活整理法 片付けられない女魂

ブログランキング   
faites le ménage   

 
| | 12:00 | - | trackbacks(0) |
おすすめ!カフェ&コーヒー特集「MELLOW」
本屋さんで見つけた、カフェ&コーヒー特集の雑誌
MELLOW 2009年 11月号」。
実は最初、立ち読みでいいかなーと思って
ちょっとぱらぱら眺めていたのですが
情報の濃さにじわじわと気づき、
ついにはレジに持っていって購入しました(笑)。

元祖カフェマニア川口葉子さんが選んだ
「東京カフェライフ24時」では
朝から夜まで、つかえるカフェがいっぱい。
鎧塚俊彦さんが選ぶパティスリーカフェや
中村江里子さんが案内するパリのカフェなど、
さすがセレクションがすばらしいー
新定番もおさえつつ、
知らないところもいっぱいありました(あたりまえですが…)。
パリのカフェについては豪華!
アメリのカフェcafé des deux Moulinsが浮くぐらいに
そのほかは豪華すぎるかもしれません。。。

そんな達人セレクト以外にも、
カフェランチのおすすめ、バリスタのいるカフェ、
スペシャルティコーヒーが飲めるお店紹介、
綴じ込みふろく?コーヒーBOOKなど、
個人的に、最近気になっている珈琲関連までたっぷり。

一個人 (いっこじん) 」の女性版だそうで、表紙は正直……ですが
中身はきっとお気に召すはず。
ぜひちらり見てみてください。

MELLOW 2009年 11月号 [雑誌] 

ブログランキング   
laxury cafes at paris 

 
| | 22:54 | - | trackbacks(1) |
おすすめ!2010年フランス語/英語の日めくりカレンダー
今年もあと2か月をきりましたね。
気がつけば、2010年のカレンダーが発売されていました。

わたしのお気に入りはリヴィングランゲージのもの。
Living Language French: 2010 Day-to-Day Calendar)。
今年は買いのがしたものの、2008年、2007年も使っていた
フランス語/英語の日めくりカレンダーです。
毎日ひとつ、フランス語単語が紹介され、
例文が一つ、フランス語と英語で書かれています。
たまに、ものごとや人物についてのコラムの日もあって
英語で読むことができるのです。

2010年版はCDつきで、毎日のフレーズ音声が
録音されているとのこと。
フランス語学習中の方にも、さらにおすすめです。

例文は実際に役立つものもあるけれど、
ニヤリと笑えるようなものもたまに出てきて、
それまたおもしろいです。
例えば、年末ごろのフレーズがこちら。

Elle a été sage cette année.
She has been a good girl this year.

ちなみに、この日めくりの紙は、ざらっとしてていい感じ。
ボールペンでの書き心地がわたし好みなので
破り終わったものはメモ用紙として使っています。

円のレートにもよるみたいですが、だいたい1,400円前後。
通常なら、amazon.co.jpの送料無料に届きませんが、
11月4日までなら、雑誌、マーケットプレイス以外は送料無料に。
2008年度版は早めに売り切れていたので、
みなさん、お早めに! わたしも今年は急ぎます(笑)。

Living Language French: 2010 Day-to-Day Calendar

ブログランキング   
dêpechez-vous !   

 
| | 22:17 | - | trackbacks(0) |
トミ ウンゲラーとフランス語の絵本
芸術新潮 2009年 08月号 [雑誌]

最近、英語やフランス語の絵本をたくさん読んでいます。
本を読むことでことばを「体験する」、多読という方法があるらしく
読むのは大好きだし、時間もあるので、
ちょっと試してみることにしたのです。

ということで、本屋さんや図書館やブックオフに行くことも
さらに増えたのですが、
本屋さんで「芸術新潮 2009年 08月号」をちらっと読んでびっくり。

Tomi Ungerer(トミ・ウンゲラー/トミー・アンゲラー)ってフランスの、
いや、厳密に言えば、アルザスの人なのですね!
勝手にドイツの人だと信じていました。。。

ずいぶん前、フランス旅行に行ったとき、
ウンゲラーの「Les Trois Brigands」(日本では「すてきな三にんぐみ 」)
を買って帰りました。

フランス語の絵本を買おう!と思っていたのに
「オリジナルはフランス語じゃないのになぁ……」と
ちょっとしょんぼりしたのを思い出しました。
もちろん、この絵本はドイツ語で書かれて、
それから英語やフランス語などに翻訳されたらしいので
フランスの絵本だ!とは言えないかもしれませんが。。。

芸術新潮 8月号」はすごく内容が濃くて、おもしろかったです。
ストラスブールとコルマールは日本からの旅行にも人気の場所。
行ったときに知っていれば、もっと楽しめたかも。
アルザス旅行を考えている人は、旅前にぜひ読んでみてください。

オフィシャルサイトも情報いっぱいです。
Site officiel de Tomi Ungerer


すてきな三にんぐみ (ミニエディション)  Les Trois Brigands

ブログランキング   
"Tom !"   

 
| | 22:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
パリのおばあさんの物語(Une vieille histoire)
パリのおばあさんの物語

スージー モルゲンステルヌさんが書かれた絵本
パリのおばあさんの物語」を読みました。
女優の岸恵子さんが初めて手がけたという翻訳版、
つまり日本語版で読んだのですが
文体からか、とても上品そうで「おばあちゃま」的でした。
原書の「Une vieille histoire」は
1985年発行。絶版、復刊を繰り返しているフランスの絵本です。
作者のモルゲンステルヌさんは、
主人公のおばあちゃんを書くにあたって
義理のお母さんにインスピレーションを得たと
ご自身のホームページで書いていらっしゃいました。

さらっと読むには、なかなかヘビーな人生だと思うのですが
その時その時、「今」をしっかり生きている印象。
ぐいぐいとした力強いポジティブ感ではないけれど、
決してネガティブではないのです。
ふんわりしたポジティブ感というか、やわらかな意志というか。
理想のかわいいおばあちゃま像とは、
なんとなくちょっと違うイメージだったけど
こんなおばあちゃんもいいなぁと思った絵本でした。

いちばん印象的だったのは、このことば。

  一つ失えば、もっといいものが
  十も転がり込んでくるさ

飽和状態の自分に対して、言われたような
なんだか勝手にそう思ってしまいました(笑)。

作者のスージー モルゲンステルヌさんは
オリジンがアメリカのフランス人女性。
フランス人のだんなさまとご結婚されて、
今はニースにお住まいとのこと。
ホームページでは真っ赤なクラシックカーとの写真もあり、
若い印象の写真もあったりと、1945年生まれとは思えない
なかなかすてきな女性でした。

Susie Morgenstern Ecrivain
http://susie.morgenstern.free.fr/siteweb/


パリのおばあさんの物語
(Une vieille histoire)
  スージー モルゲンステルヌ(Susie Morgenstern)
  セルジュ ブロック(Serge Bloch)
  岸 惠子(翻訳)


ブログランキング   
Une vieille histoire   

 
| | 10:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
「The Sweet Life in Paris」パリのおいしい暮らし
The Sweet Life in Paris: Delicious Adventures in the World's Most Glorious - and Perplexing - City

デザート専門家でパリ在住のアメリカ人、
David Lebovitzさんのフランスのおいしいもの本
The Sweet Life in Paris: Delicious Adventures in the World's Most Glorious - and Perplexing - Cityが出ています。
タイトルをおもいっきり直訳すると
「パリの甘い生活:世界で一番すてきな(そしてさっぱりわからない)街でのおいしい冒険」。
パリでの暮らしや、食べ物に関する思い出、
フランスにインスパイアされたレシピなどが載っているそうです。
これ、すらすらと読みたいです!
日本語訳が出るのが早いか、英語力がおいつくのが早いか……
どう考えても前者でしょう(涙)。
いや、むりやりに後者か。。。(苦笑)

Lebovitzさんはdigitalcityのインタビューで
「パリでやってはいけないことワースト3」を答えていて
 1. スウェットを着る
 2. tuで話す
 3. あいさつをしない

1はアメリカの人らしいお答えですね。。。
2もすべての人に対してではなく、「まずは…」だと思います。
でも、3は確実に、わたしも同じ意見です。

パン屋さんで働いていたとき、同僚のフランス女子が
「アジアの人はあいさつをしないの?」と
礼儀を知らないの? 理解できないわ、と言いたそうな様子で
聞いてきたことがありました。
それから日本の人はもちろん、中国の人や韓国、台湾の人など
いわゆるアジアの人たちを観察してみましたが、
日本の人の少数をのぞいて、やはりあいさつがないことが多かったのです。
ただし、日本人には「笑顔」っていうものがあったせいか、
同僚からの印象はそんなに悪くはありませんでしたが。

フランスでサバイバルできるいちばんたいせつな単語は
「bonjour」と「merci」「au revoir」だとあらためて言いたいです。
しかしそろそろサバイバルフランス語も卒業しないと。。。(苦笑)

ブログランキング   
bonjour   

 
| | 16:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
フランス人とうまくつきあう方法とは?
フランス人この奇妙な人たち

それぞれの国によって文化や習慣に違いがあるのは当然ですが
そのずれというか、ギャップにとても興味があります。
イギリス人から見たフランス(「フランス人のまっかなホント」)とか
アメリカ人から見たフランス(「フランス人 (カルチャーショック)」)とか、
フランス人から見た日本(「畏れ慄いて」)とか、
フランス人から見たイギリス(「イギリス人の生活」)とか、
日本人から見たフランスとか。
そういうテーマの本もよく読みます。

フランス人この奇妙な人たち」の作者は
アメリカ人でフランス/パリ在住のポリー・プラットさん。
パリ在住30年のベテランさんで、異文化セミナーを主催したり
カルチャーショックに悩む人たちのコンサルティングをしたりして
さまざまな「フランスに対する悩み」を聞いてきたそうです。

日本人が、世界中の、特にパリにおいて、
精神的に病んでしまう人が多いことは「パリ症候群」という本にまとめられ、
たまにふと新聞などにも載ったりしているけれど、
アメリカやイギリスなどの人たちも、フランスという国に対して、
またはフランスの人や構造に対して、多少なりとも
ストレスを感じているのね、と改めて実感しました。

帯には「フランス人とうまくつきあう法」と書かれていますが、
特に「フランス人とうまく仕事をしていく方法」が多いので
ワーキングホリデーなどで、フランスの企業で働きたい人には必読かも。
もちろん、どんな形であっても、フランスに行く人には
読んでおいて損は絶対にありません。
「パリ症候群」とくくられてしまう人たちがいるとするなら
きっとこの本や、いろいろなカルチャーギャップ本を読んだり
文化の違いを知ったりしておけば、少しは防げたのでは?と思います。

いくつか「フランス人とつきあうコツ」が書かれていましたが、
中でもおすすめは「フランス語できちんとあいさつをすること」。
そして「笑顔を期待しないこと」
「かちんとくるようなことを言われても、
 それはフランス人なりのユーモアだと思うこと」。
また、フランス語が話せるなら、persistent personal operation
(辛抱強く個人的事情を訴える作戦)も効果的とか(わたしもそう思う)。

魔法の言葉として書かれているのがこちら。
「Excusez-moi de vous déranger, monsieur (madame) ?」
こう話しかけると、たいていのフランス人はやさしく接してくれるとか。
(ほんと? フランスにいらっしゃる方、ぜひ試してみてください)

おもしろかったのが
「パーティで知ってる人がいなかったら『自分はイスだ』と思うこと」!
そんなパーティ行かなければいいのに…と思うけれど
それはそれで、アメリカンなつきあい方なのかも。

ただし、この本が書かれたのが少し前で
今は(残念なことに)グローバル化が進んでいるので
ここまで典型的な対応はなくなってきているような気がします。
そして、駐在員さんなど、優遇されたエリートな人たちの話が多く
解説で荻野アンナさんも書かれているように、
この本に載っていることがすべてではないと
声を大きくして言っておきたいです。

カルチャーギャップの本、おすすめは
左下の「続きを読む」をクリックしてください。

ブログランキング   
décalage   

 
続きを読む >>
| | 11:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
FIGAROのパリ特集
madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2009年 4/5号 [雑誌]

きょう、本屋さんで「madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 」
2009年 4/5号
を目撃。
“パリの日常を歩こう”というテーマで
6つのカルチエが紹介されています。

パリでよくよく見かけた、フィガロのパリマップも
前より小さいサイズになって、持ち歩きやすそう。
ビストロの紹介もよさげで、こんどはわたしも!と思ったり(笑)。
パリ在住歴が長いお友達も、日本で買うより何倍もするけれど
「フィガロのパリ特集はジュンク堂(パリ)で買っている」
と言っていました。

最近はパリ特集でも切り口が変わっていておもしろいですが
どんどん「パリ最新アドレス。」ができているのは少し心配。
どちらかというと、消費しがちなニッポンの文化。
どんどん新しさだけを求めすぎないようにしたいものです(わたしも)。


▼フィガロのパリ関連特集
「madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 」2009年 1/20号
 “アンティークとカフェは、パリの文化です”

「madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 」 2008年 4/5号
 “秘密のパリ観光案内”

「madame FIGARO japon (フィガロジャポン) 」2008年 2/20号
 “パリの生活雑貨”


madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2009年 1/20号 [雑誌] madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2008年 4/5号 [雑誌] madame FIGARO japon (フィガロジャポン) 2008年 2/20号 [雑誌]

ブログランキング   
mesdames !   

 
| | 22:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
ル・クレジオ氏がノーベル文学賞を受賞
モンド ~海をみたことがなかった少年~  海を見たことがなかった少年―モンドほか子供たちの物語 (現代の世界文学)

2008年のノーベル文学賞が発表になりましたね。
今年は英国人医師の父とフランス人の母を持ち、
国籍は両方にあるという
ジャン・マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ氏が受賞。
南仏ニースに生まれた彼の作品は、
まさに南っぽい作風で、なんとなくヴァカンス気分が漂います。
しかし、ただうかれている感じではなく、
なんていうか、夕暮れ時のような、なんとなく橙色のイメージ。

ル・クレジオの作品をもとにした
映画「モンド ~海をみたことがなかった少年~」は
かなりせつなくなりつつも、これもまたフランスのひとつなのだと
ぐっと心に届く、わたしも大好きな作品です。
主人公モンド役はたしか、ほんとうにモンドのような境遇の子供だったとか。
夏もすっかり終わってしまったけれど、
夏の終わりのようなこの映画、ふと観たくなりました。


ブログランキング   
monde / mondo   

 
| | 22:25 | comments(0) | trackbacks(2) |
「週120ポンドで暮らすロンドン生活術」
改訂新版 週120ポンドで暮らすロンドン生活術

ロンドンに行く予定があったりして、最近はロンドン本を探し中。
やっぱりパリに関する本は、だんとつで多くて、
その情報量に慣れてしまっているせいか、
ロンドン本がなんとなくものたりなく感じてしまいます。
フランスという国、パリという都市は、ほんとに観光力が強いということを
改めて感じている今日このごろです。

ロンドンに関する本のなかで、
このブログを読んでくださっているみなさんにおすすめなのがこれ
改訂新版 週120ポンドで暮らすロンドン生活術
著者のいけだよしこさんの、楽しくチープなロンドン暮らしは
読んでいる人までもわくわくとさせてくれます。
ロンドンとパリ、場所は違っていても、工夫を楽しむ暮らし方は同じ。
ロンドン旅行に行く人はもちろん、ヨーロッパに暮らしたい人に
ぜひ読んでみてもらいたい1冊です。

そういえば、ユーロスターのチケットを予約しようとしたとき
ロンドンのつづり「londres」の"s"を忘れて
チケット検索ができなかったことを思い出しました。。。



ブログランキング   
londres   

 
| | 22:26 | comments(1) | trackbacks(0) |
   

 
NEW ENTRIES

 
 
CATEGORIES

KLMオランダ航空
エールフランスとも提携 ネット割引あります
 
POUR Vacances-Travail

フランス〈2006~2007年版〉
フランス〈2006~2007年版〉 (JUGEMレビュー »)
「地球の歩き方」編集室
海外暮らしの定番本「暮らし方」シリーズ最新刊。フランス版も新しいのが出ました! ビザの取得やいろいろな手続きの方法はもちろん、地区ごとにわかれた情報ページには、それぞれの家賃相場、実際に住んでいる人の声なども載ってます。ワーキングホリデーのページもあって、ポイントをさらっとまとめられています。いろんなことにとても便利なので、パリ暮らしを考えている人には必需品! 最新版
(ダイヤモンドビッグ社 ¥2,310)
フランスdeワーキングホリデー
フランスdeワーキングホリデー (JUGEMレビュー »)
芦沢直美とワーホリ仲間たち
フランスへのワーキングホリデーを考えている人には、絶対にこれ! 発行は3年前(2002年)。本屋さんではほとんど見かけないので、amazonからの注文がおすすめです(画像かタイトルをクリック)。他のワーキングホリデー(フランス)本と比べても、これがいちばん詳しくてわかりやすいけど、ちょっと情報が古くなってきてるかも。Office des Vacances-Travailが全面協力。
改訂最新版(イカロス出版 ¥1,650)
留学資料請求(無料)
ワールドアベニュー
 プロヴァンスやニースで
 語学+お料理やワイン講座も。
 
留学っていくらかかるの?
 超簡単!無料一括資料請求!
 留学Style!!

 
 
航空券
ANAエコ割
 やっぱり安心。マイルも貯まる。
 全日空の正規割引はweb予約がお得。
 
KLM オランダ航空
 正規航空券での最安値保証らしい。
 
AB-ROAD.net
 航空券情報がたくさん。
 片道航空券もあります。
 
All About [エアチケット]
 
 
ワーホリ保険
●留学・ワーホリ・駐在保険ならAIU
 
宿泊・ホテル
パリのホテルを格安予約【ホテルクラブ】
 レピュブリックで¥5,000〜
 
オクトパストラベル
 
●海外ホテル3万軒! 空室情報がすぐわかる
 スカイゲートパリのホテル
 
●アップルワールドでフランスのホテル予約
 
 
やっぱり資金!
リクルート派遣登録ネット
 たまにお世話になってます。
 
留学におすすめ
新生銀行
 普通口座のクレジットカードで
 パリなどの銀行ATMから
 ユーロを引き出せます。
 日本のセブンイレブンなどでも
 24時間手数料無料。
 ネット振込も便利。
 
海外旅行の最新情報と
 クチコミ情報掲示板!
 地球の歩き方

 使える現地情報もたっぷり。
 ワーホリ留学相談あり。
 
楽天カード(クレジットカード)
 入会金/年会費無料。
 VISAならパリでも使用可能。
 楽天市場で使えるポイントが
 今なら2000円分もらえます
 
 
LIVRE EN FRANCAIS

LAROUSSE DES DESSERTS
LAROUSSE DES DESSERTS Pierre Hermé
DANIEL ET VALERIE
DANIEL ET VALERIE CAHIER D'EXERCICES (DANIEL VALERIE)
 
フランス語の本なら、紀伊國屋書店がおすすめ。
webは店頭よりも安いとか。
 
LIENS
 
PROFIL


 
2004年秋から1年間、ワーキングホリデーでパリに滞在していました。
パリではパン屋さんで売り子をしながら、パンの食べ歩きと散歩三昧。
今はまた東京で文章を書くお仕事をしています。
何かあったらぜひ声かけてください。
 
メールはこちら
spysmag☆infoseek.jp
(☆をアットマークに変えて送信してください)
 
 
 
AD by JUGEM