フランス パンとワーキングホリデー!

Vacances-Travailビザを取得して、フランスでヴァカンス+トラヴァイユ。
ワーキングホリデービザに関することはもちろん、パリで暮らしてみて想うこと、
パリのパン屋さんで働いてみて想うこと、フランスのパンのことなどなどをレポート! 
それぞれのカテゴリーメニュー(右下のほう)からご覧くださいませ。
 
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今日のパン/Hot Cross Buns


きょうはイースター(Easter/Pâques)前の金曜日、
聖金曜日(Good Friday/Holy Friday)ということで
欧米ではHot Cross Bunsを食べる日だそうです。
フランスではホットクロスバンに相当するパンは
なかったような気がするのですが。。。
(ご存知の方がいらっしゃったら教えてください!)

ロンドンのThe Widow's Sonというパブには
このパンにまつわるお話があります。
18世紀のこと。軍隊に入っていた息子のために、
お母さんは毎年ホットクロスバンを焼いて
イースター休みに帰省してくるのを待っていたそう。
しかし、息子さんは帰ってくることがなく、
ひとつ、またひとつとこのパンは増えていきました
そして、息子さんは帰ることもなく、
お母さんもついに亡くなってしまったそう。
パブにはお母さんが焼いていたパンが
屋根裏に残っているとのこと(!)。
この家は今はパブとして営業していて
そして毎年グッドフライデーには水軍の人たちが
ホットクロスバンズを持ってやってくるらしい。

基本のHot Cross Bunsはぶどうパンのような感じなのですが
イギリスのこだわりスーパーマーケット、
Waitrose(ウエイトローズ)のお料理教室動画(?)、
Waitrose LIVEでは
Cherry and Chocolate Hot Cross Bunsが紹介されていて
ドライチェリーとチョコレート入りレシピでつくっています。

庶民的スーパー、テスコ(TESCO)のレシピは
Tesco Recipe Video: Hot Cross Bunsで。
こちらはシンプルなタイプです。
ぜひ焼いてみてください!

かなりキャッチーなテーマソング(童謡)もあって
あたまにぐるぐるとまわります(笑)。
Hot Cross Bunsの歌はYouTubeで聞けます。
歌詞も載っているので、歌ってみてくださいー

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♪hot cross buns♪   

 
| フランスのパンとパン屋さん | 23:52 | - | trackbacks(0) |
パンシェルジェ検定の問題&解答
Peter Reinhart's Artisan Breads Every Day: Fast and Easy Recipes for World-Class Breads

11月に第一回のテストが行われた
パンシェルジュ検定3級の問題と解答が発表されています。
日販の検定ポータル>パンシェルジュ検定
興味がある方はぜひチャレンジしてみてくださいー。

この前に書いた「パン店=ブーランジェリー」問題につづいて、
最近はバット問題に頭を悩ませているのですが
まさかのこのテストにも出現していました。。。
その問題は、午前Q14/午後Q15。
「フランスのパンで粉、水、塩、イーストだけで作られ、
 バット、パリジャンに代表される棒状のパンは
 総称して何と呼ばれるか」
答えはパン・トラディショネルだそうですが、
トラディショネルなものは棒状でなくてもあるような……。
とかなんとか言いたくなるのも、すべて
ットと書かれていたせいかも。。。
表○道にもある渋谷のMOFパン店も「バット」を販売していて
がっくりしていたこともあったからかも。。。
ロー○ン100が「バット」を販売しても
それがもう日本文化としてそうなっているのなら
それはそれでしょうがないと、思えるのですが
しっかりとした情報を発信する側なら、
きちんとしたことを伝えてほしい、と切に願います。

※上の画像はパンのレシピ本です。
Peter Reinhart's Artisan Breads Every Day
: Fast and Easy Recipes for World-Class Breads



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la baguette...   

 
| フランスのパンとパン屋さん | 22:30 | - | trackbacks(0) |
パン好きさんの新検定「パンシェルジュ」
パンに関する検定「パンシェルジュ」ができました。
と、言っても、11月にあるテストが最初だそうです。

1か月ほど前、わたしも公認テキスト
パンシェルジュ検定 3級公式テキスト」を購入しました。
表紙、すてきですねー。
本屋さんで偶然目に入ったのですが、
すぐ手にとってしまったほどです。

このテキストは、3級(入門)用ということで
パンに関するいろいろなことが、さらっとまとまっている感じ。
パン好きさんなら、読み物としてもおもしろいです。
が、初版だったのか、間違いも見つけてしまい
ちょっとがっかりしてみたりして。。。
※本屋さんに並んでいるのを見たら
 別刷りのものは、きちんと変更されているようです。

パンに関する部分はとりあえずいいとして、
栄養の部、衛生の部などがむずかしい。
学ぶことは楽しいのですが、
やっぱりカタカナの病原菌名とかは
イメージしにくくて苦手かも。。。
がんばりますー


パンシェルジュ検定 3級公式テキスト

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bon courage   

 
| フランスのパンとパン屋さん | 22:44 | - | trackbacks(0) |
新宿/l'atelier Dominique Saibron(ラトリエ ドミニク サブロン)
今日8月5日、新宿にl'atelier Dominique Saibron
(ラトリエ ドミニク サブロン)がオープンしました。
パリのモンジュ通りに昔あった、le boulanger de Mongeの
Dominique Saibronさん監修のパン屋さんで、
赤坂サカスのお店に続く日本二号店です。

SaibronさんがMongeでお店をやっていらっしゃったころ、
le boulanger de Mongeに行ったことがあります。
ムッシュセブロンはパティシエ出身だそうで、
ケーキはとても素朴でおいしかったのですが、
実はパンが苦く、というか、論理的な味というか
なーんか堅苦しいイメージがする味で、
あまりなじめなかったのでした。

しかし、日本の「ドミニク サブロン」のパンたちは
そんなまじめすぎる印象もやわらいで、
パリのパンを再現したかのようなおいしさ!
日本で、ここまできちんとパリの味が楽しめるのは
今はあんまりなくなってきたような気がしていたので
赤坂よりも行きやすそうな新宿にオープンにするというのは
とてもとてもうれしいニュースでした。

と、いうわけで新宿のラトリエ ドミニク サブロンに行ってみました。
十時路の角で、できれば公園や教会があるところに
パン屋さんをつくるのがSaibronさんのご希望だそうで、
モンジュ通りのあのパン屋さんは確かにそう!
(google street viewでは昔のファサードが見れます)


大きな地図で見る

赤坂サカスのお店でもいただいてみたクロワッサン。
やはりキレイな層でできていて、形もパーフェクト!
東京で食べられる、パリふうクロワッサンの第一位です(わたし調べ)。
ただし、できるだけ早く、お店を出てすぐにでも食べてもらいたいです(笑)。
あと、定番のルヴァンのブール(丸いパン)も、
ほのかに自然な甘さと、もっちり感のあるおいしさ。
素材の良さと、パンへの愛情で成り立つような味わいでした。
ひさびさに大好きな粉とパンの焼ける香りを満喫できたので
パンのつまった紙袋を持ちながら、ついうっとりしてしまいました(笑)。

新宿のお店では6席ある大きなテーブルがあって、
コーヒーなどがオーダーできるそう。
黒板にはルセット(レシピ)が書かれているので、
つくる人には見逃せませんね。


大きな地図で見る

先月、パリにも自分のパン屋さん/カフェをオープンしたサブロンさん。
もちろん、角で教会の近く!
上のグーグルマップ画像ではシャルキュトリーですが
おそらく、ここだと思われます。
わたしの記憶でははっきりしないのですが、
きっと公園も近くにあるのでしょう。

次のパリ旅が楽しみです。
パリにいる方はぜひ行ってみてくださいー

しかし、気になるカタカナ表記。。。
ブロン」ではなくなぜ「ブロン」なのか、やっぱり謎のままでした。。。


▼ラトリエ ドミニク サブロン
 東京都新宿区新宿2-12-8
 東京メトロなど新宿三丁目駅C8出口すぐ

▼Dominique Saibron
 77, Av. du Général Leclerc Paris 75014

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le meilleure croissant à Tokyo   

 
| フランスのパンとパン屋さん | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
雑誌「旅」パリのパン屋さん特集
旅 2009年 07月号 [雑誌]

まだ見ていないのですが、今発売中の雑誌
旅 2009年 07月号」は
パリのパン屋さん特集だそうです。

「特別付録:バゲットバッグ」って……
無理矢理とってつけたようなネーミングだなー
と思ったのを思い出しました(苦笑)。


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| フランスのパンとパン屋さん | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
ラデュレのマカロンレシピ
Elle a table (エル・ア・ターブル) 2008年 11月号 [雑誌]

年末の大忙しさもやっと終わり(たぶん…)。
プチット旅も終わってしまいましたが、
そんななかで紹介しわすれていたのがこれ、
Elle à table (エル・ア・ターブル) 2008年 11月号」。

巻末には「あこがれのパリの味 ラデュレの秘密レシピ」つき。
チョコレートもマカロンやケーク・オ・シトロン、フィナンシェ、
カヌレ・ド・ボルドーなどのスイーツはもちろん、
手長海老のパンペルデュ、赤ひめじのアスパラガスと野いちご添え、
サラダラデュレなど、お食事メニューのレシピもあり。
冬休みにいろいろつくってみたいと思います。

ところで。銀座三越のラデュレはそろそろ落ち着いたころでしょうか?(笑)


  Laduree

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| フランスのパンとパン屋さん | 00:23 | comments(2) | trackbacks(0) |
パリのバゲットコンクール(Figaroscope)


フィガロスコープで「Les meilleures baguettes de Paris」
(パリでいちばんおいしいバゲット)が発表になりました。
これはパリ市主催のバゲットコンクールとは別のもの。
パリ市のバゲットコンクールはtradition(トラディション)という
昔ながらの製法で作られたバゲットのコンクールなのですが、
今回のフィガロスコープでは「普通のバゲット」のコンクール。
最近のパリではトラディションタイプのバゲットが多くなり、
いわゆる普通の、白くて細くて長ーい「普通のバゲット」は
少しずつ人気がなくなっているような気がしました。
そんな「バゲット」を食べ比べ、1位から20位までを発表しています。
サイトでも見れます)

1位は、Jacques Bazin。
 お友達の前の家すぐのところで、ここはtraditionもかなりおいしい!
 しかも、お店がまえもすてきなので、
 アリーグルのマルシェに行くときにぜひ。
   85 bis, rue de Charenton 75012 Paris

2位は、Régis Colin。
 「パリで出会ったパン屋さん」の取材でもおじゃました、
 すてきなムッシュのつくるおいしいパン屋さん。
 ここはほんとに何を食べてもおいしい!
 ぜひぜひ訪ねてみてください!
   53, rue Montmartre 75002 Paris

3位は、JulienとSecco。
 Julienはパリに3店舗ある、オーソドックスにおいしいお店。
   75, rue Saint-Honoré 75001 Paris
 Seccoは元プージョランの場所にある、ピンク色のかわいいお店。
   20, rue Jean-Nicot 75007 Paris

普通のバゲットはあんまり食べたことがないので
こんど行ったときにはちょこっとだけチャレンジしてみようかしら。
でも、20位に入ったお店はどれも、
「ちゃんとつくっている」感じのところばかり。
石釜のあるLe Manac'h(26, rue du Faubourg-Montmartre 75009)や
もう一度食べたい、Au Panetier(10, place des Petits-Pères 75002)など
パリ旅行の予定がある人はぜひこのリストをご活用くださいー


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| フランスのパンとパン屋さん | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
ロンドンのパン屋さん
London A4 Calendar 2009 

ハロゥ
ロンドンへ行ってきました。
おめあてはやっぱり「粉もの」と「乳製品」。
スコーンにクランペットにクロテッドクリーム!
フェアリーケーキにパウンドケーキに
マクビティにサンドイッチに……
と、やっぱり食べる旅でした。

ロンドンのパン屋さんはパリのパン屋さんとは
なんとなく違ったおももちで
なんとなく、サンドイッチを全面に押し出している気がしました。
それかフェアリーケーキ(カップケーキ)のような焼き菓子とか。
道を歩く人も誰ひとりバゲットやパンを持っている人いなくて
人たちがパン=毎日の必要なものだという想いを持ってないような
なんとなく、そんな文化の違いを感じてきました。

しかし、お昼時間にはサラリーマンさんたちは
手に手にサンドイッチショップの紙袋を持って
公園のベンチに腰掛けたり、オフィスに戻って行ったりする様子は
それはそれでいいなぁと思ったり。

パリでおなじみのポワラーヌがロンドンにもあるので
ちらりとりんごものを買いに行ってきました。
半円形のショーソンのようなパイで
イギリスの伝統的パイ(?)コーニッシュパスティみたいな形。
りんごがあまずっぱく、無駄な甘さもなくおいしかったです!

あとはイタリア系っぽいベーカリーで(※名前忘れたので帰国後に)
オリーブとバジルが入ったふんわりめのパン(チャバタっぽい)に
ツナとロケット(葉っぱ)が入ったサンドイッチをいただいたのですが
これがおいしかった!!!

やっぱりパリのパンとはぜんっぜん違うのを体験して
なんかおもしろかったです。
週末をはさめば、ユーロスターも激安。
ワーキングホリデー時代にも行けばよかったわ、と後悔しました(笑)。

さて、あしたはサロン・デュ・ショコラへ行ってみますー


<つづく>   
 
| フランスのパンとパン屋さん | 05:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
おすすめガイド本、パリのパン屋さん&スイーツ特集
cafe-sweets vol.89 (89) (柴田書店MOOK)

なぜかすっかり書くのを忘れていたようなのですが
cafe-sweets vol.89 (89) (柴田書店MOOK)」で
“最新パリの視察旅行ガイド”という特集がくまれています。
このタイトルだけでは「?」という感じもしますが
簡単に言ってしまえば、パリの最新注目店がずらりのスペシャル版。
café sweetsだけあって、パリのケーキ屋さんはもちろん
パリのおいしいパン屋さん、パリのカフェ(おすすめランチ)、
パリ郊外のお店まで網羅。

パン屋さんで言えば、最近伊勢丹のイベントにもお目見えした
ジョクトー Jocteur(ルブランジェデザンバリッド
LE BOULANGER DES INVALIDES パリのお店)、
moisan edeteur de pains bio(モアザンの新スタイル店)、
2008年のパリでいちばんおいしいバゲットに選ばれた
Anis Bouabsaさんのお店、オデュックドラシャペルなどなど。

パリのマカロン徹底調査では、11店のマカロンがずらり!
食べ比べをしたくなります(笑)。
サダハルアオキとラデュレのマカロンが特にキレイでうっとり。

去年春にルームシェアをさせてもらったお部屋のすぐ近くにオープンした
お料理関係のかわいい本&雑貨のお店、ラ・ココットも載ってました。

取り外しできる地図もついているので
ありがちなガイド本よりも内容がかなり濃いです。
パリでおいしいものを食べたい人には強くおすすめしたいです。


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| フランスのパンとパン屋さん | 00:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
世界のパン屋さん最新ルポ「料理王国」
料理王国 2008年 09月号 [雑誌]

ふと本屋さんに寄ってみたら「世界のパン屋さん最新ルポ」の文字。
パラパラめくってみたら、なかなかよさげなので買ってきたのは
料理王国 2008年 09月号 [雑誌]」。
フランス、パリのパン屋さんはもちろん、ベルリンやミラノ、
ニューヨークのパン屋さんをレポート。
「世界の〜」というわりには、日本のお店もきっちりと紹介されていて
「こんどのお休みにでも行ってみよう」と思ったりしています。

料理王国 2008年 09月号 [雑誌]」に紹介されているパリのお店は、
パリで出会ったパン屋さん」でも紹介させてもらった
Véronique Mauclerc(ヴェロニク・モクレール)をはじめ、
お店がすてきなDu Pain et des Idées(デュ・パン・エ・デジデ)、
バゲットコンクール2位のFabrice Pottier(ファブリス・ポティエ)
Bioも多いQuartier du Pain(カルティエ・デュ・パン)の4軒。
ちなみに表紙はQuartier du Painの丸いパン。
なぜかFicelle à l'ancienneというカードが目立ちますが
おそらくそれは写っていません……
       
(ちょっと太いけどフィセルのイメージ)

あ、あと、気になったのが「海外ブーランジュリー上陸史」という特集で
モアザンの名前がいっさいなかったこと。
心斎橋のお店、なくなったのですか??? 

これからゆっくりと読みたいと思いますー


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| フランスのパンとパン屋さん | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
   

 
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2004年秋から1年間、ワーキングホリデーでパリに滞在していました。
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今はまた東京で文章を書くお仕事をしています。
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