フランス パンとワーキングホリデー!

Vacances-Travailビザを取得して、フランスでヴァカンス+トラヴァイユ。
ワーキングホリデービザに関することはもちろん、パリで暮らしてみて想うこと、
パリのパン屋さんで働いてみて想うこと、フランスのパンのことなどなどをレポート! 
それぞれのカテゴリーメニュー(右下のほう)からご覧くださいませ。
 
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シャルロット ゲンズブール+ベック! 無料ダウンロード


フランスの女優でシンガーでもあるCharlotte Gainsbourg。
父はセルジュ・ゲンズブール、母はジェーン・バーキンという
すばらしいDNAを継承し、日本でも人気のある彼女。
今、シャルロット・ゲンズブールのサイトでは
ニューアルバムのタイトル曲が無料ダウンロードできるそう。

ニュースレターのE-mail登録をすれば
メールアドレスにダウンロード用のURLが送られてくるので
クリックすれば完了です。
サイトもシンプルなので、簡単にできるはず。

前作「“5:55”」は、なんと20年ぶりの新譜とのことで
AIR(エール)やJarvis Cocker(ジャーヴィス・コッカー)、
David Campbell(デヴィッド・キャンベル、Beckの父)などが参加。
豪華でじっくり聞けるアルバムだったのですが、
次回作はなんとBeck(ベックハンセン)が参加!
Barks.jpによると
最初は数曲書くだけのつもりだったけれど、
当初考えていたより深くアルバムに関わることになったのだそう。

ニューアルバム「IRM」の発売は2010年1月。とても楽しみです。

▼Charlotte Gainsbourg Official site
http://www.charlottegainsbourg.com/

▼前作「“5:55”
 こちらで ↑ 試聴もできます。

“5:55”

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L'Effrontee (1985)   

 
| 音楽/CD | 17:00 | - | trackbacks(0) |
フランスのtelephone


もともと3コード的なシンプルな曲になぜかひかれるのですが
フランスのグループならtéléphone。
音楽の日(夏至の日のイベント)でも、
いちばん有名な曲(?)「CA(Ça c'est vraiment Toi)」などが
街のあちこちで流れているほど、人気は健在。
Oui FMとかでもよく耳にします。
歌詞もききとりやすいし、リズムに乗せて歌ってみると
フランス語の上達にもつながったりするかも。。。
ちなみに ↑ この動画は「え!? ピアノの上にドラム!?」と
びっくりしたので貼ってみました(笑)。
ベースが女性なのもさっき知りました…

パリで出会ったパン屋さん」の取材でお会いした
パン職人のラウル・メデールさんも
téléphoneが好きらしい。
téléphoneをふと耳にすると
昔ながらの製法で、きちんとていねいにつくられた
おいしいバゲットの味を思い出します。。。

なんていうか、このtéléphoneは
どんどんと流行をつくりだしては消費しているどこかの国とは違って
「いいものはいつまでもいい」っていうような
そんな心意気の象徴っぽい印象があります。
「やっぱりいいなぁ、フランス」と
英語を勉強中に思ったりしています(笑)。


パリで出会ったパン屋さん   

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j'apprends l'anglais...   

 
| 音楽/CD | 23:34 | comments(2) | trackbacks(0) |
クリストフ・ウィレム、再び。


最近再びChristophe Willem中。
ちょうど1年前くらい、パリにいたときにも
すっかり夢中だったのですが
「DVDが出るらしい」と聞いてから
またもyoutubeでじっくり鑑賞。

今までは歌がうまい人はあまり好きではなかったけれど
クリストフ・ウィレムはなんていうか
歌のうまさも嫌みじゃない感じ。
自己陶酔して歌い上げる感じでは決してないのがいいのかも。

日本ではあまり有名ではないのがおかしい!(笑)
ぜひ日本盤を出してください!

http://www.christophe-willem.com/


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La tortue   

 
| 音楽/CD | 23:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
テルミン!テルミン!テルミン!


最近、練習中なのはなぜかテルミン。
大人の科学マガジン(vol.17)」のふろくで
ミニ・テルミンがあって、これがすごいのです!

これは、20cmくらいの赤い小さなプラスチック箱に
30cmくらいの細い針金(?)が伸びているのですが
手を近づけると「ぶ〜ん」と音が鳴るプチ楽器。
チューニングがちょっと難しいのですが
演奏は楽しいです。
針金との距離によって音階が違うので
楽譜の場所をイメージすると弾きやすいかも。

とりあえずElvis Presley『Love Me Tender』を練習中(笑)。
そういえば「大人の科学マガジン(vol.17)」には
小山田氏のインタビューも(もちろん)掲載されていました。

映画「テルミン」や
マトリョーシカ型テルミンも気になる今日このごろです。






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ひさびさの楽器…   

 
| 音楽/CD | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
友だちの輪と真実の心、そしてクリストフ・ウィレム
よく考えてみたら、今回の滞在用に
CDを1枚も持ってきていないことに気がつきました。

ぜんぜん使っていないiTunesには、なぜか入ってるのが
小沢健二さんの「LIFE」と
とスピッツのインディーズ盤。
あとはなぜかneil&iraizaのコンピに入ってる2曲。
ほかのよい曲も聴きたい!

と、思いつつ、フランスのラジオでがまんしてたら
きのうの夜、ひそやかなボリュームで聴きなじみのある曲が。

Small Circle of Friendsの「波よせて」
(アルバム「93BEST97.」に入ってます)に続いて
(the)真心ブラザーズの「サマー・ヌード」。

そして、歌うのはどこかで聞いたことのある声……
音楽をかけていたルームメイトさんに
「クラムボン?」と聞いてみたらあたりました(笑)。
LOVER ALBUM」というアルバムで
全曲カヴァーらしい。

しかし、人生のベスト5には入らない2曲でも
(ほんとーーーうにすみません!
 人生のベスト100には確実にランクインです)
すごくしんみりじんわりうるおいました。
違う誰かが歌ったとしても、ほんと名曲。

やっぱり自分にとってよい曲を聴いていたい。。。
またヴァージンに通おうかしら(笑)。

最近は、ファーストアルバム「Inventaire」に
Bertrand BurgalatとValerie Lemercierが参加というので
かなり気になっていたChristophe Willemさん。
と、いうよりも、たまたま見ていたテレビで
女の人よりも高い声で歌う姿を見て以来
かなり気になっていたクリストフ・ウィレムさん。
フランスのnouvelle starという番組で
2006年に勝ち残ったチャンピオンらしい。
(簡単すぎる説明ですみません。。。
 気になる方はぜひご検索くださいませ)

この「Inventaire」を
iTunesに入れてみました。
ベルトランらしさ満開のひろがる良質ポップ!
夜中にテレビ放送されたクリストフのドキュメンタリーも
眠さと戦いながら観てしまいました。
おそらく、いろんな意味で2007年らしいアルバムだと思うので
きっとこれからこのアルバムの曲たちを聴くたびに
今のこの季節やこの気分を思い出すのだろうなと
そんなふうに思いながら、アルバムの中の
好きな曲だけピックアップして聴いてます(笑)。

YouTubeでもPVがあったので、観てみてくださいー
ELU PRODUIT DE L'ANNEE


Inventaire

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ELU PRODUIT DE L'ANNEE   

 
| 音楽/CD | 05:00 | comments(2) | trackbacks(14) |
The music バトン
The Best of the Ronettes   What a Wonderful World

The music バトン をやってみました。

【何か楽器は弾ける?】
 エレクトーン、ウッドブロック、
 ドラム、ベース、ギター
 どれもほんのすこしずつ

【今、音楽は何か聞いている?】
 女子の歌ものいろいろ
  the Ronettes「How Does It Feel?」(たいこがすごい)
 高山徹さん仕事ものいろいろ
  TFG「CAMERA TALK」(リマスタリング)
  chocolat「one too many Chocolat」(no regret)

【好きな音楽のジャンルは?】
 ジャンルはよくわからないけど
 メロディがよいもの
 ギターっぽいもの

【そのジャンルに属する歌手と言えば?】
 歌手???
 「The Velvet Undergroundが好き」
 「beach boysが好き」
 っていう人がつくってる音楽が好きらしい

【歌詞と曲、どっちに惹かれる?】
 両方あわせたイメージで。
 日本語だったら、さらに歌詞がすてきだとうれしい

【好きな歌詞を三つ挙げろと言われれば? 】
 歌詞だけで考えるのはむずかしい・・・
 なんとなく「好きな歌詞」のイメージで
 今ふと思い浮かんだ人は
 草野正宗さん(初期)、杉浦英治さん

【初めて聴いた時に衝撃を受けた曲を3つ】
 カステラ「夜明け」
 jesus and mary chain「upside down」
 The Vaselines 「son of a gun」
 
【何度か聴く内に耳に残るようになった曲を3つ】
 ないかも
 好きな曲は第一印象から好き

【聞くと泣いてしまう曲は?】
 「everlasting teenage music」
 「What a Wonderful World

【カッコイイ!と思えるミュージシャンは?】
 古市耕太郎さん
   
【最近注目している歌手はいる? 】
 フリッパーズ・ギター

【ロック歌手かクラシック音楽家、結婚するならどっち?】
 ロックな人のほうがおもしろそう

【好きな人(好きだった人)の影響で聞き始めた音楽は?】
 wall of sound(レーベルじゃないほう)な曲とか

【音楽にまつわるエピソードを一つ】
 エピソード?
 音楽ってすごくいろんなものごとを映し出すので
 今、ものすごく大好きなこととか、今の気持ちは
 今よく聴く曲にぎゅっと詰まっていきそうです。

【あなたにとって音楽は?】
 音楽
| 音楽/CD | 17:10 | comments(4) | trackbacks(3) |
VENUS PETER 2006!
いろんな偶然が重なり重なって、行ってきた
venus peterライヴ@代官山unit。
ひとことで言うなら「衝撃+感涙」。。。

当時は見向きもしなかったヴィーナスペーター。
どちらかというと、好きではなかったヴィナペ
(っていう略しかたも嫌いだった…)。

なのに……
めちゃくちゃよかったです、初ライヴ(わたしにとっての)!!!
懐かしいっていう感情ではなく、すばらしい今感(いまかん)!!
よいメロディ、さすがな楽曲!
がつーんときて涙まで出そうでした。。。

聴くべき時が、昔ではなくて今だったような、
2006年だからこそのこの衝撃。
わたしにとっては「青春アゲイン」じゃないんです!(笑)
作為的な“再結成”ではなくて、ほんとの“再結成”、
みんなのやりたい気持ち、楽しんでる気持ちまでも
伝わってきたような、そんなすばらしさ。
やりたいこと、それが実現できる状況、夢、目標、
人と人、過去と今と近い未来、好きなこと、好きな人
変わらないもの、変わるもの……とかいろいろ
ぐるぐる頭をかけまわった言葉のイメージ。
とにかくじーんときたステージ、音楽。
想うことが多すぎてまとまらないままだけど
1か月くらい前のフリッパーズ再聴から
きのうのライヴの「Groove Tube」カヴァー、
いろんなことがリンクしてそうな気配。
(megちゃんの「GROOVE TUBE」カヴァーも
 今、聴きたい!)

しかし、メンバーのみなさん、ステキすぎる
(古閑さんが別人に見えました)。
沖野さんかっこいい!なんて言う日が
まさか来るとは、誰も思ってなかったに違いない(笑)。
自分自身で「ヴィナペ」って言っちゃう沖野さん、
自分自身で「オキシュン」って言っちゃう沖野さん、
ブログ読みつつ、当時の誤解の大きさが身にしみます(反省)。

ライヴ翌日のきょう、起きてすぐに
ほこりまみれのCD袋(捨てる一歩前袋)から
ヴィーナスペーターのシングルを発掘して聴き、
BIG“SAD”TABLE」聴きたさに
かなりひさびさ中古レコード屋さんめぐり。
探すとないです、こういう時(涙)。
オフィシャルHPで「The Tripmaster Monkey」の
ライブ映像を発見して観入る、観入る、観入る(3回)。

近ごろ、いろんなことに対して
想いの幅が広がった気がする。
パリから戻って、いや、パリへ出発する前からすでにあった
ちっちゃな世界に向かいすぎてた気持ちの見直し時期。
「ドゥワッチャライク」的に言うなら
“ボーダーから出直しだ!”な気分です(?)。

VENUS PETER(オフィシャル)
http://www.venuspeter.com/

Talking Shadows On The Wall(沖野さんのブログ)
http://blog.indianrope.com/
JAMC「Just Like Honey」カヴァーも!


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New World! 

 
| 音楽/CD | 01:28 | comments(4) | trackbacks(0) |
恋とマシンガン
何年ぶりかで、フリッパーズギター再聴。
ふとyoshiéさんのドラムが聴きたくなったので。
まずは「恋とマシンガン」。
よく考えたらすごいタイトル(笑)。
今、聴いてもやっぱりキラキラしてて、
あのころの、音楽熱をちょっとまた思い出しました。

ジャケットを並べてみたら、なつかしさもいっぱい。
CD棚を掘り返す日が続きそうです。。。

ヘッド博士の世界塔 カメラ・トーク Three Cheers for our side ~海へ行くつもりじゃなかった

オン・プレジャー・ベント カラー・ミー・ポップ シングルズ

追伸
Yさんより教えてもらった小沢さんの新連載。
検索してやっとわかりました。
子どもと昔話 (第25号(2005秋号))」に
「うさぎ!」というお話を書きはじめたとのこと。
知らなかった!
知らなかったと言えば、
アルバム「Ecology Of Everyday Life 毎日の環境学」が
出てたのも知らなかった!(笑)

Ecology Of Everyday Life 毎日の環境学   


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double K.O.? 

 
| 音楽/CD | 00:25 | comments(6) | trackbacks(3) |
7年前。
いかれたBaby|感謝(驚)|Weather Report

ふと、思い返してみると
なんとなくだったけど、ものすごく好きだった。
そんなことに気づいたのは、
もしかしたらほんとに最近のことかもしれない。

7年前、1月から2月と
フィッシュマンズばっかり聴いていた。
大好きだった人と離ればなれになって
大好きだったおばあちゃんも遠くに行ってしまった。

チャッピー・ドント・クライ」とか
キング・マスター・ジョージ」とか、
「100ミリちょっとの」とか「いかれたBaby」とか
「Go Go Round This World!」とか
ひとあしお先にいただいた
1991−1994 singles & more」+αとかとかとか。
友だちに会わない時間は、ほんっとに毎日毎日、
ずっとずっと聴き続けていた気がする。

そんな時に知った訃報。
きっついジョークなのかと思ったけれど
佐藤くんをよく知る人に電話してみたら
信じたくないけれど事実…と声をつまらせていた。

それからのことはもう覚えてない。
葛西の駅からちょっと歩いた。
マリマリちゃんが、強く優しくうたってて
欣ちゃんが、いつもの笑顔でドラムを叩いてた。
帰りには、赤い輪郭をした目のまま
無理やりなおもしろくない笑い話をした。

あれから7年。
早いようなそうでないような。
パリから戻って、何事にも気力が出なかったとき、
友だちとフィッシュマンズの話をした。
ライブのこと、映画があること、今後のこと。
話をしながら、何度も涙が出そうになったけれど
淋しい涙でなく、嬉しい涙だった気がする。

去年から今年のフィッシュマンズはすごい!

知らない間に発売されてたベスト盤が2枚。
宇宙 ベスト・オブ・フィッシュマンズ」と
空中〜ベスト・オブ・フィッシュマンズ」。

若いながらも歴史あり 96.3.2@新宿LIQUID ROOM」と
男達の別れ 98.12.28@赤坂BLITZ」、
ビデオ2本もDVD化。

しかも3月25日からはリユニオンツアーのドキュメント映画
THE LONG SEASON REVUE」も公開。
公開にあわせて、ヒストリー本(?)
FISHMANS ~LONG SEASON REVUE~」も発売。

ワン・コイン・シングル(¥500!)
いかれたBaby|感謝(驚)|Weather Report
なんていうのまで発売。

なんかわたしまでやる気になってきた(何を???)。
おーい、フランスから帰ってきたみなさーん!
どこかでお茶でもしましょーう!


と、ここまで書いて数分後、
CD、DVDの取り扱いもスタートした楽天ブックス
いかれたBaby|感謝(驚)|Weather Report」、
買っちゃいました。
こないだテレビで竹中直人さんとゴンチチさんが
「いかれたBaby」を歌ってたけど、ほんっとよい曲。

ユニバーサルミュージックのフィッシュマンズページ
ちょこっと試聴できるので、聴いてみてください。
| 音楽/CD | 00:08 | comments(2) | trackbacks(0) |
フランスにいるべきだと思う瞬間
Pop romantique
 
ふと聴きたくなって「Pop romantique」をかけながら
ふとライナーを読んでたら、すごいことが書いてあった。
 
“There are moments in the lives of all of us,
 or shall I say some of us,
 that must be lived in French.”
 
これは、デューナ・バーンズ(Djuna Barnes)による言葉で
デューナ・バーンズについては、
作家さんだそうですがすみません、わかりませんが。。。
ちなみにこれ、伊藤英嗣さんの訳によると
 
「私たちは誰もが思う。いや、私たちの一部が思うと思う、
 と言うべきか?
 とにかく、人生をすごすうち、自分はフランスにいるべきだ
 と思う瞬間が、一度はある」
 
このCD、フランス音楽の名曲のカヴァーコンピ。
日本からはトラットリアからのリリースで
カジヒデキさん、嶺川貴子さん、シーガルも参加。
「フレンチ・ポップ」イメージではないけれど(ないので)
参加メンバーもおもしろい。
 
air(エール)、ルナ、アップルズインステレオ、
ヘヴンリー、アイヴィー……
書いているだけでほんとすばらしい顔ぶれ。
1999年のリリースだけれど、
機会があったら、ぜひ聴いてみてください。
 
「フランスにいるべきだと思う瞬間とはいったい何だったのか?
 これを聴いた今、たぶんあなた自身の答えが見つけられるはずだ」
 
とライナーはしめくくられているけれど、
どうなんだろう? フランスにいるべきだと思う瞬間?
やっぱり今はまだ「毎朝。パンを食べている瞬間」と
答えてしまいそうでちょっとキケンです(笑)。
 
 
 
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| 音楽/CD | 16:18 | comments(4) | trackbacks(0) |
   

 
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2004年秋から1年間、ワーキングホリデーでパリに滞在していました。
パリではパン屋さんで売り子をしながら、パンの食べ歩きと散歩三昧。
今はまた東京で文章を書くお仕事をしています。
何かあったらぜひ声かけてください。
 
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