フランス パンとワーキングホリデー!

Vacances-Travailビザを取得して、フランスでヴァカンス+トラヴァイユ。
ワーキングホリデービザに関することはもちろん、パリで暮らしてみて想うこと、
パリのパン屋さんで働いてみて想うこと、フランスのパンのことなどなどをレポート! 
それぞれのカテゴリーメニュー(右下のほう)からご覧くださいませ。
 
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堀内誠一 編「絵本の世界」
絵本の世界 110人のイラストレーター 第1集 (1)  絵本の世界 110人のイラストレーター 第2集 (2)

図書館に行ったらリサイクル図書がたくさんありました。
わくわくしながら見に行ったら、堀内誠一さん編集の
絵本の世界 110人のイラストレーター 第1集」と
絵本の世界 110人のイラストレーター 第2集」が!

堀内誠一さんは1960年と1973〜1981年をパリで過ごしていて
ovniの初期にはイラストなども描かれていました。
イラストの間にぎゅうぎゅうに描かれたイラストで
おもしろたのしい感じが伝わってきそうなイメージ。
パリに行ってみたいなーとさらに強く思ったのは
堀内誠一さんの絵のせい(おかげ)でもあるかも。

絵本の世界 110人のイラストレーター 第1集」では
いろいろ気になるイラストレーターさんを発見。
モーリス・ブーテ=ド=モンヴェル(Maurice Boutet de Monvel)。
細い輪郭にフランスらしい彩りで塗られた絵。
「ジャンヌ・ダルク」という絵本がとてもきれいです。

あと、アンドレ・エレ(André Hellé)!
すげさわかよさん杉浦さやかさんにも通じるような
シンプルで、でもあたたかくかわいいタッチ。
すっかり大好きになりました。

そういえば去年の滞在中は古本屋さんに行ってないかも。
次回、フランスに行く時は古本屋さんに行きたいです。


▽ 堀内誠一さんのパリの本
パリからの手紙―ヨーロッパスケッチドキュメント  
パリからの手紙―
ヨーロッパスケッチ
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| | 00:26 | comments(2) | trackbacks(1) |
「フレンチQ ― フランス語初心者向け雑学クイズ」
フレンチQ―フランス語初心者向け雑学クイズ

図書館で見つけておもしろそうだったので借りてきた
フレンチQ―フランス語初心者向け雑学クイズ」。

フランス語初心者向け雑学クイズと言うものの
フランス語を勉強していなくても楽しめる、
一問一答シンプルな雑学クイズ本なのです。

雑誌、車&乗り物、ファッション&コスメ、お菓子&ドリンク、
料理、音楽、スポーツ、芸術&文化&社会、観光&その他、
映画&文学とジャンル別。

問題もなんとなく身近なフランス語がほとんどです。

※答え部分は白字で書いてます。ドラッグして見てみてください。

「アデランスのAdhérenceってどういう意味?」
くっついていること
 adhérer(くっつく)の名詞形


「コンソメスープのconsomméってどういう意味?」
完璧な
 動詞consommer(完成する、消費する)からきた言葉


「フランス語の“悪意”と“貧困”が由来となったバンドは?」
マリス・ミゼル
 malice(悪意)misère(貧困)
 バンドのつづりはmizerだそう


セシールCMのフランス語も、
何回か聞いたけれどすっきり忘れてた(笑)。
「Il offre sa confiance et son amour」
(信頼と愛を届けます)でした。
しかし、なぜに主語は「il」?


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français   

 
| | 22:19 | comments(2) | trackbacks(2) |
dancyu、BRUTUSでパン特集!
dancyu (ダンチュウ) 2008年 05月号 [雑誌]   BRUTUS (ブルータス) 2008年 5/1号 [雑誌]

最近、パンの特集が多い気がするのは気のせい?

先週、「パリで出会ったパン屋さん」のすてきな表紙を描いてくれた
落合恵さんのイラスト/エッセイ集「レコード買いに」原画展がありました。
コラージュの間に入り込んだ好きなものへの気持ちが
作品のまわりにふわ〜っと覆っているような、
思わず「…うわぁ、なんか良いなぁ」ってつぶやいてしまうような作品たち。
仕事帰りのぐったり脳がほぐされたような展示でした。
そこで「dancyu (ダンチュウ) 2008年 05月号」を目撃。
さらにその場で立ち読み(笑)。
帰りに買って帰ることにしました。

dancyu (ダンチュウ) 2008年 05月号」は
パン&コーヒー特集号で、“わざわざ買いたいパン”がたくさん!
いわゆる「メディア有名店」だけではなく、
じっくりとパンやコーヒーに向かい合っているような、
とてもパンを大好きなんだろうなぁと思えるようなパン屋さんが
いくつも紹介されていました。
Dans dix ans(ダンディゾン)の木村シェフによる
「パン・オ・レ」のレシピや、
下北沢のパンカフェ teq-teq(テクテク)レシピの
「ハイジの白パン」レシピも!
「パンは食べるだけ!」とずっと言っていたわたしですが
さすがに作りたくなりました(笑)。

そしてきょう、本屋さんで、
dancyu (ダンチュウ) 」の
何歩か先で、またも発見!
BRUTUS (ブルータス) 2008年 5/1号」までパン特集!
なつかしい、パリのバゲットが見開きでどどーんと紹介されていました。
美しい… そして、おいしそう!(笑)
やっぱりBRUTUSな男子もパンの話のひとつやふたつ
さらりとたしなめるようになってくれるといいですね(たぶん)。


レコード買いに   パリで出会ったパン屋さん  


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| | 22:00 | comments(2) | trackbacks(0) |
ゲランドの塩物語
   

自然の恵をていねいに、
まさに「手塩にかけた」おいしさを味わえるゲランドの塩。
フランスの西、ブルターニュの南西あたりに位置する沼で
塩職人の手によってつくられています。
日本と同じく、一時は機械化や開発などで
その塩田さえもなくなる危機に陥ったこともあるそう。

パンに関するいろんなことを知るうちに
パンにとって必要不可欠の「塩」が気になっていました。
パンまつり(10周年のとき)には
ゲランドから塩が届けられ、家庭用プールのようなところに
小さな塩山がつくられていたことを覚えています。

そこでゲランドの塩についての冊子をいただいたのですが
もちろんフランス語・・・
すらすらと読み進められずに、月日はたっていたのです。
そんなときにふと見つけたのがこの本
ゲランドの塩物語」。

熱い気持ちを持ち、さまざまな事象を調べて
1冊にまとめたすごい本。
塩はもちろん、食べ物すべてにも言及。
フランスで育った著者さんの、
フランスらしい批評精神もしっかり注入されています。

アグリ・ツーリズムとか
エコ・ツーリズムとか言われて、
農家やものづくり、環境保護を見学するツアーが人気のようです。
去年初夏にノルマンディーのBIO農家を訪れて
ほんっとうに大きな感銘を受けました。
そこで出会ったみなさんと、この本に出てくる
ゲランドの塩を大切にする人たちは
なにか共通のイメージが浮かびました。
行動や実行することの大切さと、そして強い気持ち。
どんどん前に進むこともすばらしいことだけど
重要なのはそれだけではないのです。
なんかそういうことを思い出しながら読みました。

さらっと表面だけ見て、流行しているとか
おしゃれだから、とかだけではなく
つくられている工程や、つくり手さんの想いを知るのも
おいしく味わうためのポイントかも。
キッチンにゲランドの塩を置いているみなさま、
ぜひこの本を読んでみてください。

自分memo
おいしいフルール・ドゥ・セル(一番塩)でつくる
フィナンシエのレシピ
http://www.filieregourmande.fr/



ゲランドの塩物語―未来の生態系のために (岩波新書)   

ゲランドの塩物語      
―未来の生態系のために
」   
コリン・コバヤシ   


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SEL DE GUERANDE   

 


| | 12:49 | comments(0) | trackbacks(4) |
パリで出会ったパン屋さん
パリで出会ったパン屋さん

今年の春にパリにいたとき、パン屋さんを見学して
見たり聞いたりしたことをまとめた本が
あした発売になります。

フランスに住んでみて、
フランスの人はいわゆる「フランス料理」を
毎日食べている様子はありませんでした。
では、みんなが食べているものは何?と考えてみたら
それは「パン」でした。
フランスのパンは「なんとなくおしゃれなもの」ではなく
普通の暮らしの中にある大切なもの。
パンには人々の暮らしが詰まっているような気がしたのです。

パンを通して見たパリの暮らしや、
パンのまわりにあるいろんなことををまとめてみました。
パンを本当に好きな人たちに
ぜひ読んでみてほしい1冊です。
ぜひ手にとってみてください。


しかし、ほんとにどきどきしますね(笑)。
気に入ってくれる人がいるといいのだけれど。。。


amazon↓
パリで出会ったパン屋さん

楽天ブックス
パリで出会ったパン屋さん


ビーケーワン↓
パリで出会ったパン屋さん

しかし、この本のお値段は¥1,000。。。
なので、だいたいのネットショップだと
送料がかかってしまいます。
近くにセブンイレブンがあれば、セブンアンドワイがおすすめです。
ネットで注文、セブンイレブンで受け取りにすれば手数料無料。
もちろん送料もかかりません。

よろしくお願いします!(祈)



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s'il vous plaît…   

 
| | 23:11 | comments(8) | trackbacks(0) |
「コート・ドール」斉須政雄さんの本
調理場という戦場 ほぼ日ブックス

1月と2月は読書月間だったので
たまっていた本をほとんど読み終えました。
実家に帰ってきて、昔に送っていた荷物から
読みたい本がどっさりと出てきて
うれしくて困り中です(笑)。

1月2月に読んだ本のなかでも、いちばん印象深かったのが
調理場という戦場」。
フランスで12年間修行し、
レストラン「コート・ドール」をつくったオーナーシェフ斉須さんの
お料理とは?人生とは?という答えのつまった1冊です。

  ほんとうは人間の生き方から出るダシが、
  「いちばんおいしいもの」なのです。
                  (本文より)

この文章だけでも、ぐっときました。。。
読みながら「!」と思うことがたくさんで
メモしてみたり、何回も読み返してみたり。。。

わたしは家でお料理するくらいしかつくらないのですが
シェフとかブランジェとかパティシエとか
そういう職業にかかわらず、すべての人にとって
生きていくうえでの糧になりそうな本だと思いました。

ほぼ日でも少し読めるので、読んでみてくださいー(ぜひ!)

※読書メモ、あとで追加します



調理場という戦場」  
斉須政雄  
(ほぼ日ブックス)  
調理場という戦場―『コート・ドール』  
斉須政雄の仕事論
もあります  

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cote d'or...; 

 
| | 13:54 | comments(0) | trackbacks(20) |
アラン・デュカス「シェフ、美食の大地をめぐる」
シェフ、美食の大地をめぐる

アラン・デュカスさんの本「rencontres savoureuses」
の、日本語版「シェフ、美食の大地をめぐる」を
読み終わりました。
フランス語って、日本語にすると、とたんにむずかしくなりますね。。。
もっと簡単に、もっと親しみやすい文章で読めたなら
もっともっとおもしろかったかも、と思ってしまいました。

これは、8つ星シェフ(今も?)のアラン・デュカスさんが
フランスの最高食材をつくっている職人を訪ねるというお話。
野菜やワインやバターやジャム(コンフィチュール)など
自然と向かい合ってものをつくる人のお話はほんとに興味深い。

個人的には、やっぱり、
ブルターニュでバターをつくっている
パスカル・ペイユヴェールさんのお話にひかれました。

バターのもとになるクリームをつくるときに
ペイユヴェールさんは木製の攪拌機をつかっているのですが
「木を使っていることは、バターの品質にかなり影響があるのか
 また、ただ気持ちだけの問題なのか」わからないらしい。
けれど、「自分は木に近いと感じている。
あの色とあの感触が好き」なのだそう。
でも、そういう気持ちって伝わると思うのです。
自然からの恵を、自然のうつわで、好きな気持ちでつくる。
そういうものには、不自然で作為的なものが加わらず、
100%に近い自然のおいしさが、
さらにパワーアップしそうな気がする。

クリスティーヌ・フェルベールさんのジャムづくり話もおもしろい。
「職人というものは、心の広いエゴイストなの。
 わたしはいつも喜びのためにつくって、
 それ以外のことなど気にしなかった」
フェルベールさんは、最初のコンフィチュールを
「ただかざるという目的のために」つくったそうです。
お母さんに「ジャムなんて時間の無駄よ」と言われながら
原価計算をしないまま、最高のくだものをつかって。。。
でも! 
フェルベールさんがコンフィチュールつくりを話すところは
とても魅惑的で、読んでいても伝わってくるような、
フェルベールさん自身のわくわく感がすばらしい!

夜空で、星座の位置をもとにして時を測り、
ワインづくりをしているっていうのもすてき。

昔ながらの、伝統的製法って、「便利」とは正反対で
たくさんの気持ちがこめられる時間があると思う。
大切なものには、それにちゃんととりくむための、
ときには長い時間が必要なのかも、とも思う。

たいせつな気持ちがこもったおいしいものを
たのしい話ができる人たちと食べたりしながら暮らしたい、
そんなconvivialité(コンヴィヴィアリテ)にも
想いをはせてみたりしつつ、こころには
「物事がかわるためには、大失敗(カタストロフ)が必要なのです」
ってアラン・デュカスさんの言葉がぐっときましたです(苦笑)。

「フランスのおいしいもの」好きな人には、
読んでみてもらいたい1冊です。

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convivialité 

 
| | 00:08 | comments(0) | trackbacks(30) |
きょうの猫村さん
きょうの猫村さん 2  きょうの猫村さん


 「今日は空っぽにしようと思ったけど
  空っぽにしようとすればする程
  心の中がぼっちゃんでいっぱいね」


きょうの猫村さん 2」を借りて読んでます。
きょうの猫村さん」はオベルカンフ近くのすてきなお部屋で
いっき読みしたなーとか考えながら、
そのお部屋から見えたパリの大きな空と
ベランダに並んでこっちをながめていた
ぷっくり姿のすずめちゃんたちを想いました。



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パリの空の色・・・ 

 
| | 13:25 | comments(0) | trackbacks(1) |
リオネル・ポワラーヌ「食道楽を七つの大罪から放免ください」
拝啓 法王さま - 食道楽を七つの大罪から放免ください。

パリのおいしいパン屋さん、ポワラーヌの
故リオネル・ポラワーヌさんは
ローマ法王に嘆願書を出したことがあるそうです。

拝啓 法王さま
 食道楽を七つの大罪から放免ください。

リオネル・ポワラーヌ, アラン・デュカス,
ポール・ボキューズ 他, 伊藤 文/訳
(中央公論新社・2005)

これがほんとにおもしろい!
食べることがさらに楽しくなりそうな本。

楽しんで食べることが、栄養などの吸収を高める?
チョコレートは快楽の食べ物?

ところどころに引用される
ブリア・サヴァランの名言集もすばらしい!

「どんなものを食べているか言ってみたまえ
 君がどんな人であるか言い当ててみよう」

感想などはまたまとめます(予定)。


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ポワラーヌのりんごパイが食べたい! 

 
| | 22:17 | comments(3) | trackbacks(0) |
最初の一歩とトーベ・ヤンソン
ムーミン絵本 それからどうなるの?

 なにかためしてみようってときには、
 どうしたって、危険がともなうんだ。
     「たのしいムーミン一家
     (トーベ・ヤンソン, 山室 静, Tove Jansson)

最近は、本を読んだり、音楽を聴いたり、
映画DVDを観たりと、栄養吸収期。
きょうのお気に入りのことばがこれ。
自由と孤独と音楽と旅を愛するスナフキンのことば。

フランスに行くかどうか考えていたときも
これからの進む方向を考えている今も
危険や傷つくことを避けたい想いがあって、
それだけが最初の一歩を踏み出せない理由だったりする。

トーベ・ヤンソンさんの本はあまりしっかり読んだりしてないけれど
ぐっと深さを感じることばがたくさんありそう。
ムーミン谷の名言集
パンケーキにすわりこんでもいいの?

(トーベ・ヤンソン, ユッカ・パルッキネン, 渡部 翠,)
という本もあるらしいので、こんど探してみたいです。


ムーミン谷の名言集?パンケーキにすわりこんでもいいの?

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| | 18:22 | comments(3) | trackbacks(0) |
   

 
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2004年秋から1年間、ワーキングホリデーでパリに滞在していました。
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今はまた東京で文章を書くお仕事をしています。
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