フランス パンとワーキングホリデー!

Vacances-Travailビザを取得して、フランスでヴァカンス+トラヴァイユ。
ワーキングホリデービザに関することはもちろん、パリで暮らしてみて想うこと、
パリのパン屋さんで働いてみて想うこと、フランスのパンのことなどなどをレポート! 
それぞれのカテゴリーメニュー(右下のほう)からご覧くださいませ。
 
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ちょっと英語も
ここ数日はほんとにアメリカンなお客さんが多い。
多すぎる!
あまりにも英語がわからなすぎてへこむくらい(笑)。
数字すらあやうい。。。
と、いうことで、
無料で受け取れるメール英会話講座「ベルリッツ」WordMaster
申し込むことに決定。
 
フランス語関係のメルマガもいくつか申し込んでいるけれど
なかなかおもしろい。
ひとこと会話とかはさらっと読めて
気になったのだけはメモしてみたり。
まぐまぐなどには、フランス語の勉強に役立つメルマガが
たくさんあるのでおすすめです。
| きょうのできごと | 06:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
「どうしてフランスに?」
「どうしてフランス語を勉強しようと思ったんですか?」
「どうしてフランスに行こう(来よう)と思ったんですか?」
 
こんな質問をされることが多いけど、
実は自分でもあんまりよくわからない(笑)。
どうしてなんだろう?とよく考えてみるのですが
思い当たるフシは「食べ物がおいしそうだったら」くらいしかない!
 
初めてパリに旅行で来たときは、フランス語やろうなんて思ってもみなかった。
日本に帰ってからも「パリ、おいしかったなぁ」と思うくらいで
「フランス語はじめるか!」とも思わなかった。
 
それが数年前、フランス語をはじめた。
今考えてみても、どうしてなのか全くわからない。
パンは子どものころから好きだったけど、
フレンチポップスが好きなわけでも
フランス映画が好きなわけでもなんでもない。
 
この間、パン屋さんに来てくれた日本の人と話しながら、ふと思い出した。
「そうか! figuってなに?」ってところからはじまったのかも!(笑)
 
語学でもなんでもそうだと思うのですが、
自分の興味があることを、興味があるうちに
やっていくのがいちばんいい。
 
わたしなら、パンに関するフランス語。
覚えるのも楽しいし、きっと脳への吸収もいいような気が。
パン屋さんで、パンに関することだけでも
フランス語で話せるようになりたいものです。
あしたはとうとうEUROPAIN! 楽しみ楽しみ。
 
| きょうのできごと | 20:06 | comments(6) | trackbacks(0) |
せめて「s'il vous plait」くらいは…
パン屋さんにはいろんな国からお客さんが来てくれるのですが
それまで英語でしゃべっていた家族づれのパパが
「シ、シルヴプレッ…アン? ワン、シルヴプレ…」と、
かたことフランス語でオーダーしてくれると、
フランス人ではないわたしでも、ちょっとうれしくなります。
 
それとは反対に、普通に英語で話しかけて、
まるで「通じて当たり前!」みたいな雰囲気の人も
たまにいて、そういう人は正直言ってちょっと困ります。
 
「フランス人は英語で話しかけると冷たい」とか
よく本などに書いてあるのですが、
これは決して冷たいわけでもなく、
ただ単に英語がわからない人が多いということもあるはず。
わたしの働いているパン屋さんでは
英語がしゃべれる人はゼロ!
食材名やそれなりなかたこと英語は、慣れで言える程度です。
 
日本に来る外国のツーリストさんたちは
ほとんど英語で話しかけてくるのが普通だった気がするのですが
たとえば、日本でもフランスでも、
「その国に行ってみたいなぁ」っていう気持ちで訪れるのであれば
その国の言葉を、めちゃくちゃかたことでもいいから
話して、口に出してみるほうが楽しめる気がします。
実際に、半年暮らしてみて、フランスの人たちは、
フランス語を話そうとしている人に、とてもとてもあたたかく、
言ってることをなんとかわかろうとしてくれているように思えます。
(外国人嫌いの人は別として…)。
せめて自分が興味がある分野だけでも
その国の言葉を覚えておくと、何かと楽しめるはず。
「au revoir(さようなら)」の前ににっこり笑顔もお忘れなく。
 
パン好きでフランスに行こう!という方へのこれだけは!
(おすすめ会話)
 
「bonjour!(こんにちは!)」
「je voudrais un croisant.(クロワッサンひとつください)」
 ジュ ヴドレ アン クァソン
  un croisantのところにパンの名前を入れてくださいな
「je voudrais un pain comme ca.(これ、ひとつください)」
 ジュ ヴドレ アン パン コム サ
  パンを指さして「このパンひとつ」という感じです
「c'est tout(それだけで結構です)」
 セ トゥ
「merci! au revoir(ありがとう! さようなら)」
| きょうのできごと | 20:05 | comments(2) | trackbacks(0) |
フランスらしい?気まぐれな春
パック(イースター)も終わって、
やっと春だ!と思っていたのに
ぽっかぽかな陽気も数日限り。
あんなににぎわっていたテラス席も、
きょうはヒーターがついていたくらい寒い!
雨が降ったかと思えば、ちょっと青空が見える。
青空をながめていると、厚いどんよりとした雲がやってくる。
 
なんかころころと変わるお天気のせいか
気持ちもなんとなく落ち着かない気がしているのですが、
今まででいちばん「春」を待ってるのはまちがいありません(笑)。
 
シャトレの桜
シャトレ駅近くの公園にて。
| きょうのできごと | 06:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
フランス人の表情
こっちに来て、いちばん衝撃的だったのがフランス人の表情。
 
パリに来る前にホームステイしていたレンヌで
ある結婚お祝いパーティに連れていってもらったことがあった。
そのお家に着いたら、10人以上はすでに集まっていたけれど
みんなイスに座り、ひざにひじをおいて、ほおづえをついてる。
しかも、女の人ではイスの背にもたれかかって、かなりのけぞり体勢。
しかも、たばこをぷっか〜とふかしたりしてる。
日本人のわたしから見ると、誰かと話していない人はみんな
「つまんな〜い」というような冷たい表情・雰囲気をしていてびっくり。
 
が、主賓の花婿さん・花嫁さんが来ると、みんな突然
「おめでとう! よかったねぇ!」とニッコニコ。
もちろんみんな大祝福! あたたかい雰囲気でつつまれました。
 
日本人は常にニコニコしてるのが普通なのかもしれないけど
フランス人は、常に誰にでもニコニコしてると「おかしな人」と思うとか(?)。
普通の時は無表情、どちらかというとかなり冷たい表情、
または(日本人から見て)しかめっ面。
でも、好意を示す時にはニコニコ。
 
パン屋さんによく来てくれるお客さんでも、
わたしの声が聞き取りにくい時には
「あぁ〜ん?(低い声で恐め)」と眉間にしわで聞き返される。
でもちゃんともう一回きちんと大きな声で言うと
「あ、なるほど」としわ解除。
パンを渡しながら「ありがとうございました!」と言うと
「ありがとうね! がんばって!」とニッコリ笑顔。
たまにはウインクまでしてくれる。
 
仲良しの売り子仲間でも、
何か聞き返す時は特にすぐ眉間にしわ。
そういうもんなんです(笑)。
 
その「眉間にしわ」は、日本だったらよっぽど怒っているか
よっぽどあきれている時の表情。
フランスではそれは特に(日本人が思うほど)怒ったりしてない表情。
「え?何?」って普通に聞き返す、ただ単にそれだけの表情。
 
別に彼女たちに悪気があるわけでは決してないのです。
例えば、スーパーのレジの人が眉間にしわよせても、
パンを買いに行ったところの店員さんが眉間にしわよせても
メトロのきっぷ売場で係の人が眉間にしわよせても
日本式に考えて、恐がる心配はないはずです(笑)。
 
日本とフランス、文化の違いはもちろん、
表情の温度差もかなりあると思う今日このごろです。
 
ゴッホ「ダンキー親父」F8号【名画ドットネット】   
Vincent van Gogh   
Portrait of Pere Tanguy   
| きょうのできごと | 06:21 | comments(5) | trackbacks(0) |
フランスニュースダイジェスト、休刊?
毎週、楽しみにしていたフリー新聞「フランスニュースダイジェスト」紙。
日本やフランス、世界のニュースがコンパクトにまとめられていて
もちろん日本語で読める。
ニュース以外にも、特集ページもあって、
紅茶と歴史の回は、ほんとにとても興味深い内容で、
じっくりじっくり何回も読みました(笑)。
いつも、一度に読んでしまうのはもったいない!とまで思い
毎朝、パンを食べながら、コーヒー飲みながら
ちょっとずつちょっとずつ読んだりしていた。
アノンスのページもあって、お仕事が決まってないころは
いつもわくわくしながらページを開いてたのに。
 
ここ数回、発行日である木曜日、
もしかして配達が遅れてるのかなと金曜日にも
ブックオフや京子食品などに何回か行ってみても
ぜんぜんもらえないなぁと思っていたら
なんと休刊しているらしい、と偶然会った友だちに聞いた。
えええええ! ……ショック。
 
きょう見つけたブログ↓には、もうちょっと詳しい経緯が書かれていた。
そうなのかぁ、となんとなく理解はできたけれど
なんとか存続を祈りたいです!
 
フランス・パリ海外生活ブログ
| きょうのできごと | 03:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
フランス人のワーキングホリデー@沖縄
家にいる時はだいたいラジオを鳴らしているのですが
この間聞いていたら、ワーキングホリデーで沖縄にいるという
フランス人男性が電話レポーターとして出演してました。
 
「どう? 日本は? 沖縄は?」
「すごい感じが良いよ! みんな僕を迎え入れてくれるし
 みんな親切で、ほんとすごい良いところ。
 ここには日本の伝統がきちんと残ってるよ」
 
などなど、沖縄を大絶賛!
たしかに食べ物もおいしそうだし、健康的な生活ができそう。
しかし、沖縄は日本と言っても、
明らかに東京のつめたーい人間関係とも
あったかい気がするけどどこか閉鎖的っぽい京都とも
絶対に違う気がする。
日本人のわたしとしても、うらやましい(笑)。
そんなところで働きながら、たのしく日々を暮らしているのは
彼にとってもすばらしい体験になるんだろうなぁとしみじみ思う。
 
「で、日本語はどう? 最後にひとこと日本語で言ってよ!」
「うん、じゃ『どうもありがとうございました!』」
 
すごい!
“どうも”が入っているあたり、すごく現地で学んだって気がする!
わたしもパン屋さんで働いてみて
「merci beaucoup」はあまり言わず
「merci bien」のが多く言われることを知った。
その国に行かないとわからないことって、こんな小さなことから
きっとすごい大きいことまで、たくさんあるんだろうなぁと
思いながらラジオを聞いてた。
 
シークワーサーのみたくなった…
 
沖縄発『シークワーサー』360ml
| きょうのできごと | 08:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
雪! 雪! 雪!
雪のヴォージュ広場
 
ここ数日、毎日のように雪が降っています。
きょうはパン屋さんに来たお客さんが何人か
「今、雪降ってるのよ!」と
うれしそうに教えてくれました。
写真はある日のヴォージュ広場。
2月末〜3月始めに雪が積もるのは
パリではかなりめずらしいことらしい。
しかも10cm近くも積もっていたので、
テレビカメラが取材に来てました。
 
ほんとに寒いけど、雪が降るとなぜかうきうき。
でもやっぱり寒すぎるので
早く春になるといいなぁ。
| きょうのできごと | 07:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
マニフェスタスィオン
この前、ちょっと遠くのおいしいパン屋さんへ行くためにバスに乗りました。
パリはメトロ路線がかなり発達しているので、 どこに行くにもだいたい便利なのですが、 わたしは景色が楽しめるほうが好きなので、 だいたいはまず、バス路線マップを拡げます。
 
家から乗り換え1回で行けるルートを考えてバス停へ。 バスに乗ってから5分くらい経つと、アノンス。 「この先、マニフェスタスィオンがあるため迂回します」。 そう言い終えないうちに、本来行く方向ではない道へ ぐいいっと曲がる!(笑) manifestationとは、デモ(行進?)のことらしい。 わたしはそのバスの終点近くで降りる予定だったのと、 時間も気にしない気ままなバス旅だったので、 かなりうれしくなりました。
 
それからはちょっと遠回りして、本来の路線に戻ったかと思ったら 「マニフェスタスィオンのため、また迂回します」!(笑) そのおかげで、わたしが降りたかったバス停近くまで、 この日はほとんど別ルートで疾走!  お客さんを乗せる必要も、降ろす必要もなしなので、 ひたすら突っ走る!  乗ってる人は、どこの道を走っていくのがまったくわからず、 バスに乗っている学生さん(フランス人)も見るからに不安げ。 自分の降りたいところ近くを走るのかどうかさえも みんなさっぱりわからない(笑)。 とにかくなんとかわたしの降りたかったところへは無事到着。
 
パン屋さんからの帰り道も、バス停で待っていると マダムに「このバス、○○までしか行かないわよ」と言われる。 とりあえず行けるところまで行ってみよう!と なぜかまたうきうき(笑)。 マダムは○○で降りたけど、バスはそのまま走り続ける。 そして「マニフェスタスィオンのため迂回します」とアノンスが! マダムはあそこで降りてどうしたんだろう??? 誰もバスがどう走るか、全く知らず。 バスはそのままいつもと違うルートで疾走!
 
やっと家に近づいてきたところでは、なぜか渋滞に。 となりに座ってたムッシューが 「ちぇ、またか。あそこでマニフェスタスィオンだよ…」 とひとりごと。 わたしが降りようとしたら 「きょうはほんと、歩くほうが良いよね!」と言われる。 帰ってからその日の新聞を見たら、マニフェスタスィオンのため、 なんと24ものバスが路線を変更したらしい。 確かにその日、ほとんど別のルートでバスドライブした気分。
 
リュクサンブール公園近くの家に 2週間だけ住んでいたときも、こんなことがあったなぁ。 あの時は家からはちょっと遠いバス停で降りるはずだったのが マニフェスタスィオンのおかげで、家のすぐ近くで降ろしてもらえた。 どこの道を行くかわからないまま、家に近づいてきたので 「あのぉ、このへんで降りたいんですけど…」とこわごわ言ってみたら 意外にもやさしく「あの交差点のところでいい?」とにっこりされた。
 
時間に余裕がない人にはたいへんかもしれないけど 時間がたっぷりあるわたしには、かなりたのしいイベントでした。 って、何かを訴えようとデモ行進してる人が聞いたら、怒られそうだけど(笑)。
| きょうのできごと | 07:07 | comments(2) | trackbacks(0) |
フランス ワーキングホリデービザ関連を再編集
2005年度出発のワーキングホリデー(Vacances-Travail)ビザもじょじょに結果がわかってきている時期。だからというわけでもないのですが、VT情報などをまとめなおしました。
カテゴリー「わたしのVT」からどうぞ。
何かご質問などなどあったら、お気軽にメールくださいませ。お役にたてるかどうかはわかりませんが(笑)。
| きょうのできごと | 00:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
   

 
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2004年秋から1年間、ワーキングホリデーでパリに滞在していました。
パリではパン屋さんで売り子をしながら、パンの食べ歩きと散歩三昧。
今はまた東京で文章を書くお仕事をしています。
何かあったらぜひ声かけてください。
 
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